金融・経済

アジア株下落、KOSPIでサーキットブレーカー発動

2026年8月19日 13:02 JSTEAパラダイス編集部

アジア太平洋市場の主なニュースをまとめます。

  • RBA副総裁Hauserはインフレが高すぎるため、金融政策がそれを引き下げる必要があると述べる。
  • 中国がNvidia H200チップの制限を緩和、AI競争が激化しているとFTが報じる。
  • トランプ氏がカナダへの50%関税を「三日間」停止すると報じられる。
  • 元当局者は、UAEとイランの貿易停止は米国の禁輸より重大だと述べる。
  • オーストラリアの2026年第2四半期Wage price Indexは前期比+0.8%(予想+0.8%)。
  • PBOCが今日のUSD/CNY基準値を6.7854に設定(推定6.7421)。
  • 更新: ホルムズでの戦闘が続き、原油は4日続伸。
  • 韓国株はKOSPI急落で既に取引停止が宣言される。
  • 日本の6月機械受注は前年比+16.9%(予想+10.8%)。
  • カナダと米国は協議が続く中、関税の深夜の締め切りに向けた対応を迫られている。
  • BofAはファンドマネジャーが株式に資金を集中させていると報告している。
免責事項:本記事は情報提供を目的としたものであり、投資助言ではありません。投資判断はご自身の責任で行ってください。